関口美術館の支援について
関口美術館は、2003年 東京都江戸川区初の美術館として開館致しました。
以来、彫刻家・柳原義達の作品の展示を軸に、彫刻、絵画、陶芸、工芸など様々な展覧会を開催してきました。
彫刻は一般的には馴染みがなく、絵画に比べると観る人は決して多くありません。
彫刻の美術館の数はとても少ない状況です。だからこそ、少しでも多くの方に彫刻に触れてもらう機会をつくり、親しみ楽しんでもらいたいと思います。
次世代の子供たちに豊かな芸術文化を残すため、今後もより一層、魅力的な美術館を目指しますので、ご支援をいただけますよう
よろしくお願い申し上げます。